販売促進

★チラシで集客する時に注意する点★

昨日はセミナーに出席していました。

ここのところ動画セミナーをみたり

集中的にしています。

私もこうやって日々、学習をしています。

学習というと学校のようですが

大人の学びですね。

学生時代は社会人になったら

仕事だけしていればいいのかと

思っていました。

でも、本当の勉強は

社会に出てからでした。

特に経営者となってからの方が

学生時代より

勉強してるんじゃないかと思います。

ただ、勉強するのではなく

どう実践できるか?

考えながら常に取り組んでいます。

あなたもぜひ

何かを学ぶときは

これをどうやって

今の自分で活かしていけるか?

考えながら学ぶといいですよ。

そしてそれをすぐ実践すること。

そうしてこそ、学びが活きるのです。

知ってるのとやってるのでは大違いですからね!

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松尾さんって今何をやっているの?

具体的に直接サポートしてくれるものとか

今は受付していないのですか?という

お話を数件いただきました。

今、メルマガ読者さん限定で

先行案内している体験説明会を

お知らせします。

1つ目

本当に人を育てていない個人店は

潰れる時代に突入していきます。

あなたのお店がそうなる前に

対策をしておく必要があります。

その為のプロジェクトです。

スタッフ戦力化プロジェクトZOOM体験&説明会

4月3日(水)15時ー16時 無料

http://23partner.com/

2つ目

販促を1人ではなかなか結果を出せない&続けられない

そんなあなたに私がナビゲーション&トレーニング!

販促活動ナビトレ体験説明会 3240円

4月22日(月)11時ー17時 都内某所

http://23partner.com/index.php/post_lp/hansoku-navitore/

ジョイマンさんのメルマガで紹介される前に
申し込みをしてください。

コンサルタント始めたばかりの頃このような企画があって
一番始めに枠が埋まってしまいました。そして相談に来た方は
しっかり結果を出されました。

何事もすぐやるタイプの人は結果が出るものです。

あなたもぜひすぐやるタイプの人になって
結果を出してみてください。

私はちなみに、締め切りギリギリで駆け込むタイプです。

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さて今日は反応の取れるチラシについてお話しします。

あなたは今チラシはやっていますか?

デジタルの時代になって

どうしても力をいれてしまうのは

ポータルサイトだったり、LINE@だったり。

もちろん、そこからの集客も多いので必要です。

エリアにもよりますが

紙媒体ってまだまだ有効なんですよ。

というより

みんながスマホを常にいじっている時代だからこそ

形として目の前にあるものが確実性が高いものとして

捉えられています。

反応の取れるチラシはいくつかの要素があります

飲食店の場合は

1、美味しそうな商品の写真

2、目を引くキャッチコピー 

3、使いたくなるクーポン

4、内容がわかりやすい 

5、伝えたいことは1つに絞る

チラシのイメージと実際お店に来た時の一貫性を保つことも必要です。

美味しそうな写真が載っているのに実際はショボかったとか

店主の情熱を訴えるチラシなのに、接客がフツーだったとか

お店の場所がわからなくて不親切と思われる とか

実はこれ 私が過去、チラシでしてきた失敗です。

こんなことをしていると、

一度は来たとしてもリピーターになってもらえません。

だから十分に注意して

この内容で出して、初めてお店にきた人が

イメージ通りとなるように作りましょう。

これってあくまでも

「お客様がどう思うか?」

なので

初めてみた人が同じに見えるか?を

客観的に感じられるようにしてください。

コンサルしているとよくあるのが

どうみてもチラシの方が

美味しそうなお店。

写真が上手で見せ方が上手なのは

とってもいいのですが

来店した時にがっかりされないよう

本当の状態を載せる必要がありますよ。

チラシの目的はなんでしょうか?

集客ですよね。新規集客したお客様を

リピートしてもらうために新規を集めます。

一発屋のチラシは

市場を焼いてしまい

どんなにチラシを出しても

いつか、反応がなくなってしまいます。

今日は

勉強するならどう活かせるか?考えながら勉強すること

すぐ実践すること

反応の取れるチラシの必要事項と

リピーターを狙う新規集客の必要性

を知ることができました。

私もこれから自分のお店の

チラシ作りに取りかかります。

一緒にがんばって行きましょう。

松尾恭代